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タバコのポイ捨て

毎日タバコの吸い殻を拾っているのに、ちっとも少なくならない。タバコのポイ捨てが少しでも少なくなればと、ポケット灰皿を無料で100個配布しても変化なし。
小さなタバコの吸殻とはいえ、不法投棄に他ならない。(不法投棄は5年以上の懲役、または1000万円以下の罰金) こんなに重い罰則があるにもかかわらず、小さな不法投棄を繰り返す。問題はタバコをポイ捨てする喫煙者が、この行為を全然悪いことと思ってないのではなかろうか。そんな気がします。

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ガムのパッケージ

ガムを噛んだ後の吐き棄て
販売しているガムのパッケージには必ず「ガムは紙に包んでくずかごへ」と書いてある。それでも吐き棄てる人は、この文章が理解できない人間や子供、もしくはモラルのない者であろう。

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タバコのパッケージ

タバコのパッケージには「タバコの吸殻は灰皿へ」と書いてない。
タバコを吸う成人としてポイ捨てはしないという当然のモラルに従わなければならないのだが、灰皿がなかった場合の言い訳として「書いてないからどこに捨ててもいいや!」となりがちではないか?そう考えるとこのポイ捨て問題の責任は、タバコのメーカーにもあるのではないかという考えにたどり着く。

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キャンペーン

タバコのパッケージに「タバコの吸殻は灰皿へ」とちゃんと記入してもらおう!
以前JTにタバコのパッケージに「タバコの吸殻は灰皿へ」と書かないのか尋ねてみたら、「タバコ事業法にて注意文言等は義務付けられております」との回答でした。タバコメーカーに記入するつもりがないのなら、このモバイルサイトを立ち上げて、読んだ皆様に応援して頂くしかないと考えいています。決して喫煙者が嫌いなわけではありません。少しでもポイ捨てが減ることを願っての行動です。


